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こんにちは中山です。
来週末は東京レプタイルズワールド
池袋サンシャインシティ展示ホールAにて両日10:00~17:00で開催されます。
それに伴い11月29日、30日、12月1日は店長が終日不在の為、
買取査定など一部業務が行えない場合がありますのでご了承下さい。
その他餌や器材などの販売は通常通り行っておりますので、
安心してご来店下さい。

さて本日はちょっと変わったトカゲ達に、
ボリュームたっぷりなボア、パイソンを中心にご紹介します。

オオバクチヤモリ(♀)
ドルマンスリーブにサルエルパンツを合わせたような、
キュートなもったりシルエットのオオバクチヤモリ
バクチといえばその鱗ばかりが有名ですが、
暴れるところを無理に拘束しない限りそうそう取れたりしません。
足もそこそこ速いので、観賞メインで可愛がってください。
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カニンガムイワトカゲ(L)
ずんぐり体型にスパイキーなウロコのカニンガム
寒さにも強く大きさも手頃な良いトカゲです。
各社各種の様々なフードを片端から全て平らげ、
人間を見る度に餌を期待して寄って来てしまう、
食いしん坊の見本のような個体です。
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ワーレンギャリワスプ(CB)
初見では思わず聞き返してしまう妙な名前のワーレンギャリワスプ
体型と質感からパッと見スキンク感がありますが、
ヨーロッパアシナシと同じアンギストカゲの仲間です。
とはいえアオジタくらいのサイズ感で大体何でも食べてくれるため、
飼育に関しては特にクセもなく慎ましく暮らしてくれる良い子です。
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ケープバンデッドロックモニター
最近入荷がサッパリ途絶えている、ノドグロの方のケープバンデッド
現在は丁度サバンナの中盤みたいなサイズですが、
最大サイズがサバンナの倍近くあるのでまだまだチビっ子です。
臆さず咬まず、吸い込むような勢いでひなウズラを平らげていく、
巨大抱きトカゲへの素質十分な健康優良チビロックです。
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グリーンパイソン(デザイナーズ)
モザイクブルーコンドロを親に持ち、
淡く燐光を発するような青い模様の美しいデザイナーズです。
実はこの個体、過去に当店で販売した“あの血筋”のベビーが育った一本。
お心当たりのある方は、お早めに。
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オリーブパイソン(♀)
まさしく大蛇と呼ぶにふさわしい巨躯を誇るオリーブパイソン
華奢なベビー期はとっくに脱出してラットも食べ始め、
あとはもう何の心配もなくどんどん大きくしていける安心サイズ。
まだ一般的なケージに収まっていてくれるところもベストタイミング。
実は個人的にこの顔立ちがめちゃくちゃに好みなので、
今からもう売れてしまう時が寂しくて仕方がありません。
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アルバーティスパイソン(♂)
言わずと知れたみんな大好きアルバーティス
黒地にギラギラした構造色が美しい飼い込み個体です。
ワイルドでの入荷では状態がまちまちなことも多いためか、
いつでも誰かが探している印象のあるヘビです。
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ブラジルレインボーボア(ハイポメラニスティック・♂)
とても大人しくハンドリングさせてくれるニジボアのハイポです。
ニジボアの魅力である虹色光沢を残しつつ透明感のあるオレンジ色と相まって、
華やかかつエレガントに仕上がった派手なモルフです。
モルフもののオスなので、繁殖には逆に使いやすいかも?!
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マルギナータリクガメ(サルディーニャ島産)
片手いっぱいに乗せられているこの3匹は、
なんと珍しいロカリティ付きのマルギナータ
何でも離島である彼らの故郷は元々マルギの棲息地ではなく、
あくまでも移入個体群ということになっているそうですが、
最大サイズが小さかったり、色合いが少々変わっていたりと、
それはそれで独特の進化を遂げているのだとか。
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このベビーからコツコツ育てられた3匹はとても素敵なのですが、
自分で育てたい!という方にはこちらもベビーもオススメ。
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ニホンイシガメ(種子島産・ベビー)
お待たせしました!
昨年に続き、今年も殖やして頂いた種子島産の純血統ベビーです。
このブランド力についてはもはや説明不要でしょうか。
相変わらずダークなカラーリングが、その"らしさ"を演出していますね。
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アメフクラガエル
数年先になるであろう輸入を待っていたところに、
突然ポンと現れた嬉しい飼い込みアメフクラ
アメフクラ=土を飼うというイメージが強いですが、
特に用もないのに昼間に顔を出しに来る、
飼い込みの貫禄を感じさせる落ち着いた個体です。
念のため言いますが、もちろん一匹のみ!
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バジェットフロッグ
まんまる可愛いマルメタピオカガエル
その名前は最近流行っている黒い丸いのとは関係あるとかないとか諸説あるようですが、
和名を付けた方が故人なので聞くこともできないのが残念なところです。
浅めの水中でモチモチゆらゆら暮らす姿はそれっぽい気も?
人工飼料をぱくぱく食べる良い子です。
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本日ご紹介した新着生体についてのご注文・お問い合わせはお電話かメールにて!
お待ちしております。

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Mobile:070-5555-3335
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by herptilelovers | 2019-11-23 00:18 | 新着情報
こんにちは中山です。
数日前から急に風が冷たくなり、空もの雲になってきました。
今年も残すところあとひと月半。
十二月に入ったらもうあっという間ですので、
今の内に諸々済ませておきましょう。

アフリカヤマネ(国内CB)
ふわふわしっぽのアフリカヤマネ
ちんまりサイズなだけあってちょっぴりシャイですが、
正しく接すれば手の上にそっと佇んでいてくれる良い子たちです。
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ファンシーラット
十月生まれのファンシーラットベビーが離乳しました!
今回のベビーはダンボレッキスもいますので、
お探しの方はお早めにどうぞ!
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また育成中のベビーもいますのでお楽しみに。
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フトアゴヒゲトカゲ(レッド)
ベビー期を過ぎて安心サイズのフトアゴヒゲトカゲ
とはいえまだまだ子供ですので、
フードの栄養バランスに気を付けて育てていきましょう。
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ボールパイソン
パステルエンチイエローベリー(♂)
エンチ、イエローベリー共にコンボにすることで発色を強くするモルフであり、
そこにパステルも乗せ、あの手この手で黄色を強めたモルフです。
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オレンジドリーム(♂)
こちらもコンボにすると真価を発揮するモルフです。
スーパー体の美しさも然ることながら、共に変化をもたらすため、
色々なものと掛け合わせたい一匹です。
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アカアシガメ(国内CB)
ノーザンフォーム
最近よく流通しているのはチェリーヘッド(ブラジリアンドワーフとも)、
と呼ばれる個体群ですが、
今回入荷した3タイプは北部個体群と呼ばれ、
アカアシの中では中くらいの大きさになります。
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バルバドスフォーム
離島の個体群であるバルバドスタイプは、
ノーザンフォームの中でも比較的小型であると言われています。
純血統の繁殖個体が流通するのは稀です
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ノーザンフォーム(コロンビア系)
頭と足がほぼ一様に赤く染まるチェリーヘッドに比べ、
ノーザンは頭部が黄色からオレンジ色になるのですが、
コロンビア系はその特徴が強く出ています。
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ニホンイシガメ(国内CBベビー)
毎年恒例のニホンイシガメCBベビーがまたまたやって来ました。
今回の兄弟もしっかり成長線が出て軌道に乗った安心ベビーです。
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クサガメ(国内CBベビー)
今年生まれのクサガメベビーです。
このベビーの親は長年大切に飼い込まれている50歳近い個体で、
そんな両親が毎年殖やしてくれている有難いベビーたちです。
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フタユビアンフューマ
おまけみたいなか細い手足に指が2本ついています。
アンフューマ科最大種で、1メートルを超える記録もあります。
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ミツユビアンフューマ
こちらも同じく指が三本でミツユビアンフューマ
ちなみに冗談みたいですがヒトユビもいます。
背と腹で綺麗に分かれたツートンカラーがオシャレです。
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by herptilelovers | 2019-11-15 23:28 | 新着情報
こんにちは中山です。
どんぐりもあまり見つからなくなってきた今日この頃、
立冬も過ぎて北海道では既に雪が降り始め、秋も終わりが近づいています。
季節の変わり目ということで体調を崩しやすい時季、
更に今年は早くもインフルエンザが流行り始めているとか。

飼い主が大変な時には、
多少世話をサボってもなんとかなるのが爬虫類のいいところでもありますが、
本格的に寝込んでしまうとなると流石に支障が出ることもありますので、
可愛いペットのためにも健康管理には気をつけていきましょう。

今週は久しぶりにカメが多め、国内CBや心に刺さる飼い込み個体などなど、
その他面白いトカゲからも目が離せない一週間分を、まとめてドン!

パンケーキガメ(Pr)
はい、待ちに待ってようやく来ました。泣いても笑ってもこれがラスト!
CITESⅠ類への昇格は寂しい限りですが、今月末までの期間限定販売!
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バブコックヒョウモンガメ(S)
※複数匹います!
今回も例によってホワイトの強くなりそうな拳サイズをチョイス!
育ってみてのお楽しみ、ですができれば好みの一匹を選びたいところですね。
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こんな風に化けてくれれば…こちらは秘蔵っ子、飼い込みのオスです。
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キレーネギリシャリクガメ(♂)
とにかく体重が重い!Mazuriリクガメフード爆食中!
あまり詳しくは言いませんが、とにかく初期状態が大切なキレナイカ。
大変に有難い飼い込み個体が入荷しました。
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ガルフコーストハコガメ(ブラックオレンジ・国内CB)
※複数匹います!
こちらはどう考えても今週の目玉でしょう。
国内の有名な美麗血統である、ブラックとオレンジを両親に持つ
その名もブラックオレンジと称されたメリハリの強い極美ガルフたち!
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耳のラインなど、ガルフとしての顕著な特徴もバッチリ。
将来は憧れのこってり美人に…なんて妄想を膨らませながら下の写真をご覧下さい。
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こちらは昨年生まれの兄弟、もちろんサンプルなどではなくこちらも販売中!
上のベビーが宜しい方には大変参考になると思いますし、
一年でも先んじたいという欲張りな方にはこちらをお勧めします。
いずれの個体もブリーダーさんからの熱いダイレクト入荷です!
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ニホンイシガメ(国内CBベビー)
※複数匹います!
なにせイシガメの繁殖シーズンですから、
毎週のように全国各地から愛情たっぷりのベビーが届けられます。
この兄弟はとにかく緑色が強い!見所たっぷりな美しい血筋です。
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オオアタマヒメニオイガメ(国内CBベビー)
※複数匹います!
定番なのかと思いきや、実は久しぶりの入荷です。
ミシシッピニオイとカブトニオイは定番で取り扱っていますが、
ヒメニオイとなると話は別、国産のベビーも年々供給が減少し、プチレア感さえあります。
飼育難易度はやはりニオイガメ、ミズガメが初めての方も安心してお選び下さい。
しかし、この血統は相変わらず甲羅の放射模様がキレイ!
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スジオオニオイガメ(ハイホワイト・Pr)
うーん、これは凄い…
オスは甲長30センチメスは甲長27センチの巨大ジャイマス降臨!
絶対に片手で持ち上げるサイズではありませんが、
そうでもしなければこの迫力をどうして伝えられるでしょうか。
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甲羅の色合いも琥珀のような美しさで素晴らしい!
しかもまだ若々しい成長線が出ているのですから末恐ろしいです。
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こちらはメス、甲羅には苔が生えていますがその顔面の白さ!
この二匹で繁殖まで目指されていたのですね。よく分かります。
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アオジタトカゲ(ソロン産・ベビー)
※複数匹います!
これは危険なサイズ!実物を見れば確実にノックアウトされる絶対に可愛いやつ!
安心して下さい、既にピンセットからふやかしたフードをもり食いです。
ソロンからやって来たそうで、タイプ的にはアンボンやハルマヘラと呼ばれているものでしょうか。
しかし体の明色部が広く、模様が逆転して黒バンドになっていますこれは綺麗!
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アカメカブトトカゲ(♂・♀)
※複数匹います!
シャキッとアカメカブト。
いつでもいるものではありませんが、いつでもリクエストのあるトカゲ。
ということはつまり、いる時にこそご検討下さい。
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エジプトトゲオアガマ(S)
先日やって来た飼い込み個体の上に、店内飼い込み個体を乗せてパチリ。
お陰様でふたりとも仲良く暮らしています。
リクガメには必ず用いる、Mazuriのフードを彼らにも与えています。
輸入されたばかりのトゲオアガマよりも、ずっと安心ですよ。
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グールドモニター(ベビー)
見かけたら、必ず入れよう、グールドモニター。
最近では流通量が激減している往年の暴君キャラ。
店長の好みもあって、ほぼ必ず仕入れてしまう人気種です。
輸入されたばかりのようですが、早くもコオロギをムシャムシャ食べている優等生!
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ヒョウモントカゲモドキ(ブリザード・♀)
飼い込みのスモールサイズレオパ。
この個体は片目が寄り目になっていますが、恐らくブリザードのためでしょうか。
色合いはブリザードらしい白さで、まだまだ育ち盛りの可愛い子ちゃんです。
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クランウェルツノガエル(ミュータント)
噂には聞いていましたが、改めて見るととんでもないカラーリングですね。
実物はもっとスケスケ、それに奇想天外な色合いが加わってかなりヤバい感じに。
下顎が突出している、いわゆるしゃくれ状態のため特別価格にて!
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アジアンフォレストスコーピオン(L)
ここ最近、店内のサソリコーナーが好評につき寂しくなってしまったため、
急遽大きめのチャグロサソリを投入!分かっていたけれど凄いデザイン!
これぞ絵に描いたようなサソリ、根強い人気があるのも頷けますね。
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by herptilelovers | 2019-11-09 03:19 | 新着情報
こんにちは中山です。
台風ラッシュが過ぎたと思ったら、
今度は無茶な気温差に振り回されている今日この頃。

ここでは再三申し上げていることですが、
爬虫類飼育の基本は保温、つまりは温度管理。
保温という作業は、寒くなってから行うものではなく、
寒くなる前に準備し、既に稼動させておく必要がありますから、
11月に入ってしまった、という感覚で早急な対応をお勧めします。
初めての冬越しに不安でいっぱいな方は、是非一度当店へご相談下さい!

お待たせしました!
餌用活ヤモリが入荷しました!
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冷凍ヤモリは常時在庫がありますが、
活ヤモリは不定期かつ期間限定での販売ですのでお早めに!
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黒い線入り、無地、ヒョウ柄の、などなど色々ミックスで入荷しています。
尻尾や爪などの状態はまちまちですが綺麗なのもちゃんと混じっていますので、
可愛いものをペットとして店頭で選んで頂くこともできるかも?!

トッケイヤモリ
※複数匹います!
最近話題のトッケイヤモリ。
今まではなまじ安かったがために侮られ気味でしたが、
改めてみるとデカくて派手で陽気で頑丈な普通に良いヤモリですので、
今後はそのスペックに見合って正しく愛してもらえることでしょう。
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ガーゴイルゲッコー(イエローストライプ・♀)
イエロー系ストライプタイプのツノミカドヤモリ。
ベビーの頃からじっくり飼い込まれ、
ラコダクフードのみで飼えてしまう優等生です
最近、本当にイエロータイプは少なめ!
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クレステッドゲッコー(レモンイエロー・♂)
輝くような強いイエローの飼い込みクレス。
クレステッドゲッコーを始めとするラコダクは、
アダルトになってから真価を発揮するヤモリですので、
この子はバッチリ仕上がった姿から飼育をスタートできる、優良物件です。
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フトアゴヒゲトカゲ(ハイカラー・国内CB)
※複数匹います!
国産のちびっこフトアゴが入荷しました!
指先に乗ってしまうちんまりサイズですが、
なんと驚き、既にフードも口にし始めている健康優良児組です。
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コーンスネーク
国内CBのコーンベビーズが入荷しました!
人気のラベンダー、赤を追求したラヴァブラッドなど、
バライティ豊かなラインナップです。
アメラニスティック(♂・♀)
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ハイポメラニスティック(♂・♀)
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ラヴァ(♀)
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ラヴァブラッド(♂)
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アネリスリスティック(♂・♀)
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ラベンダー(♂)
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スノーテッセラ(♂)
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ウルトラメルアネリモトレー(♂)
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カリフォルニアキングスネーク(デザートスポッテッド・♀)
ストライプでもバンデットでもなくぶち模様のデザートカリキン。
柄のチョイスは店長の好みですが、
何やらひとつひとつのスポットが、動物の足跡みたいで可愛いとのこと。
白い部分がはっきりと白い、期待の有望株!
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ペニンシュラリボンスネーク(♀)
細身のボディに大きな眼のリボンスネーク。
冷凍ヤモリに餌付き済みのため、
餌用の魚を用意しなくても大丈夫です。
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マレースジオ(国内CB・♂)
スジオナメラの中では、はっきり言って優等生!
綺麗と言うか、上品と言うか、一番人気なのもすんなり頷けます。
ひよひよのベビーではなく、少しふっくら育てられた安心サイズにて。
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ボールパイソン(ノーマル・♂)
盤石の地位を保ち続けるノーマルボール。
性格も良くサイズも手頃なボールの中でも、
シンプルな「ニシキヘビっぽさ」が人気の理由です。
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キタダイヤモンドガメ(ブラック)
ちょっと育ってしっかりしてきたサイズのノーザンダイヤモンドバックテラピン。
見事に全身真っ黒な個体です。
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トウブハコガメ(国内CBベビー)
※複数匹います!
今やなかなか集めるのも難しい、アメハコ界最強の人気を誇るトウブ!
色々と心配されることの多いカメですが、
餌付きの良好なものからお渡ししますので、詳しくはお問い合わせ下さい。
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アラブギリシャリクガメ(♂)
元はワイルド由来だそうですが、
ツルンと綺麗にまとまっている印象のミドルサイズギリシャ。
無地でシックな色合いが硬派で格好良い!
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バブコックヒョウモンガメ(ベビー)
※複数匹います!
ホシガメなき今、彼らにかかる期待と重責は相当なものがあるでしょう。
業界では貴重な柄入りリクガメ、ずっと大切にしていきたい銘種のひとつです。
今回はいつもより小さめサイズをチョイス、とても可愛いです!
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アフリカウシガエル(ベビー)
※複数匹います!
前回いつも以上に早く、即売れしてしまったカエル界のドン!
当店では店先に、店長のペットとして知られる大きなオスを展示していますが、
みんなそれに憧れて(?)、飼育を始められる方が多いです。
このベビーはいつもより少し大きめ、多少楽なスタートが切れる嬉しい出物です。
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by herptilelovers | 2019-11-02 01:26 | 新着情報