<   2018年 09月 ( 4 )   > この月の画像一覧

こんにちは中山です。
先週のナゴヤレプタイルズワールドでは沢山のお客様にご来場頂きありがとうございました。
次回は十月頭の博多、九州レプタイルフェスタにてお会いしましょう。

さて本日はイベント後恒例の大量入荷
多過ぎて書き切れずコメントが少なめですが、
写真をメインにどっさりお送りします。

ヒョウモントカゲモドキ
ブラック(♀)
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スノータイフーン(♀)
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ジャイアント(♂)
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フトアゴヒゲトカゲ(レッドトランス・♂)
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立派な体格で燃えるような色彩のレッドトランス

グリーンイグアナ(アザンティック)
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元のグリーンから黄色を飛ばしたいわゆるブルーイグアナ
背の模様が特長的な個体です。

コマイニーウォーターモニター
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隅から隅まで真っ黒なミズオオトカゲのコマイニー。
ちゃんと触らせてくれる個体です。
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コーンスネーク
今週も国内CBベビーがたくさん入荷しています。

アメラニスティック(♂・♀)
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アメラニテッセラ(♂)
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スノー(♂・♀)
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スノーテッセラ(♂・♀)
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キャラメル(♀)
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キャラメルテッセラ(♂・♀)
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テッセラ(♂)
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バター(♂)
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キャラメル×アメラニのやけに白の強い個体
特に名称は無いですが風変わりなタイプです。

ファイア(♀)
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コーンスネークなのに片手ではなかなか持ちきれない、
メスとは思えない巨大サイズのファイアです。

アオダイショウ(国内CBベビー)
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愛好家が殖やした国内CBアオダイショウ

ボールパイソン
ノーマル(♀)
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色々なモルフがあるけどやっぱりノーマルが一番カッコイイ!
という声により一定の人気が朽ちないノーマルボール。

こちらは特大プラケの半分以上を占めるビッグサイズな個体。
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ペットとしても繁殖にも嬉しいグラマラスなレディです。

ブルーアイリューシ(♀)
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これまた一定の人気が衰えない真っ白なモルフブルーアイリューシ
消え切らない模様の淡いストライプが特徴的です。

ブラックラットスネーク(♂)
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リューシのほうが有名かもしれませんがこれがノーマルのブラックラットです。
サイズの割に既に黒々と仕上がりつつある将来期待の美麗個体です。

セイブシシバナヘビ(hetアルビノ・♀)
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顔の可愛さに定評のあるシシバナ
背の模様が細かく多くなっている綺麗な個体です。

ブラジルレインボーボア(ノーマル♀・アネリ♂)
成長と共に増していくレインボーホログラムが美しいブラニジ
こちらがノーマル
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こちらがアネリスリスティック
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エロンガータリクガメ
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かなり珍しいベビーサイズが入荷しました
白いお顔につぶらな瞳が映えるエロンガータ
背の黒い飛沫模様が異なる二匹が揃っています。

ヒガシヘルマンリクガメ(♂)
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性別は確定したけどまだ育てる楽しみを残したあんぱんサイズ。
黄色い部分が広い個体です。

イベラギリシャリクガメ(国内CB)
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手の中にすっぽり握り込めるサイズのちびイベラ
寒さに強いことで有名なギリシャの一亜種です。
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コスタリカアカスジヤマガメ(♀)
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仲良く同じくらいのサイズでやって来たマンヤマガメ。
甲羅だけでなく手足の色も趣が異なります。
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ニホンイシガメ
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続々やってきた今年生まれの国産ベビーズ。
愛好家がこだわって殖やしているだけあって綺麗な個体が多いです。
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ウンキュウ
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こちらもイシガメ同様CB個体がどんどん入荷しておりますので、
今ならよりどりみどりの中から好みの個体を選べます
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ミルキーツリーフロッグ
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爽やかなソーダフロート色ジュウジメドクアマガエル
もっちり仕上がりつつある7センチです。
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メキシカンローズグレイ(♀)
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かのレッド二―と近い仲間で、
スミシー同様穏やかな気性で初心者向けと言えます。

シンガポールブルー(ベビー)
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あのデカくて蒼くて荒いヤツ
に、なる予定の小さな小さなベビーです。

パナマ二アンブロンド(ベビー)
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毛足の長いキラキラの金髪が生える、予定の樹上性。

グリーンボトルブルー(ベビー)
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お腹のオレンジが鮮やかな通称GBB
背の緑と脚の青はまだまだこれからです。

本日ご紹介した新着生体についての
ご注文・お問い合わせはお電話かメールにて!
お待ちしております。

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by herptilelovers | 2018-09-29 00:17 | 新着情報
こんにちは中山です。
ここ数日から夜間が冷え込み始め、店内では早々に暖房を使いはじめました。
日中はまだまだしばらく残暑が続くようですが、
この昼夜の寒暖差を察知されると餌食いに影響してくることもあるので、
が来たことを悟られる前にしっかりヒーターで保温してあげましょう。

ヒョウモントカゲモドキ
がっちり飼い込みのアダルトレオパ。
初心者にも安心の素直な個体たちです。
タンジェリン(♂)
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アルビノ(♂)
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ブレイジングブリザード(♀)
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トッケイヤモリ
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最近めっきり少なくなったビッグサイズトッケイ
綺麗発色している落ち着いた飼い込み個体です。
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フトアゴヒゲトカゲ
今年も国内ブリードの小さなフトアゴの登場です。
華奢な風貌に反して元気にコオロギを追い掛け回している兄弟です。
ブラッディタイガーレザー
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イエロートランス
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シトラストランスレザー
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シトラスハイポトランスレザー
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アンボンアオジタトカゲ
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ベビーサイズよりちょっと大きめなちびアンボン
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アオジタの可愛さは造形よりも仕草の方にこそ表れているため、
少しでも気になった方には是非一度実際に動く姿を見てもらいたいものです

アオジタトカゲ(アザンティック)
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みんな大好きモノクロアオジタ
入荷したばかりで脱皮の皮が半端に顔などについていますが、
これから環境に馴染んで綺麗にトリートメントされた姿が楽しみです。

アルゼンチンレッドテグー
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密かな人気がくすぶり続けているレッドテグー
雑食性、全長の割に体重が重いなどモニターとは色々と違う点が多く、
最近ではフードをしっかり食べてくれる個体も増えていますので、
大きなトカゲかぁとひとくくりに諦めていた人にこそ、
ちょっとオススメしてみたいトカゲです。
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ムギワラヘビ(♀)
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シマヘビの変異型のひとつ、ムギワラタイプ
標準的な個体の綺麗なストライプが滲むように崩れ、
鋭い赤目はそのままに独特なムギワラ模様になります。

コーンスネーク
まだまだ入荷しますコーンスネーク各種!
今週はちょっと大きめの個体も入りました。

ピューターモトレーhetサンキスト(♀)
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ハニー(♂)
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ハイポメラニスティック(♂)
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アメラニモトレー(♀)
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コーラルゴースト(♀)
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サフランモトレー(バター×サンキスト×モトレー・♂)
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ヒガシヘルマンリクガメ(♂)
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がっしり大人のヒガシヘルマン
顔が真っ黒でいかつい個体です。

カロリナハコガメ(トウブ×ミツユビ)
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今年もとうとうアメハコベビーの季節がやって来ました!
第一弾はトウブとミツユビのデザイナーズ兄弟。
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どんな姿になるかはおたのしみですが、
親を見、本人たちを見る限り、普通に綺麗と言っても良さそうです。
とにかくもう餌をバリバリ食べ始めてくれているので、
とりあえずは安心といったところです。
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キボシイシガメ
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まだまだ小さいコインサイズのキボシベビー
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こちらも案外しっかり食べてくれましたので、
栄養たっぷりの餌を沢山与えているところです。

ニホンイシガメ(国内CB)
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毎年恒例この季節の風物詩、今年生まれのニホンイシガメ
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全国の愛好家たちの下で殖やされたベビーが、
晩夏から秋にかけて次々と当店に集結して来ます。

ウンキュウ
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こちらもCBのイシガメ×クサガメのウンキュウ
同じウンキュウと言ってもどちらに似るかや何処が似るかなど、
個体によってバリエーションがかなり幅広いので、
一点もの的な愛しかたをする方も多いようです。

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by herptilelovers | 2018-09-15 00:04 | 新着情報
こんにちは中山です。
今週は日本中を巻き込むように通っていった特大台風も過ぎるか過ぎない内に、
北海道で大地震があるなど日本全体がしっちゃかめっちゃかにされてしまいました。
一日も早く平穏な日常が返って来ることを祈るばかりです。

ビバリウムガイド53号に掲載されていた災害時の爬虫類マニュアルが現在pdfで公開されており、
こんなとき爬虫類たちをどうしておくのが最善かなど非常時以外にも引っ越しの時などにも役立ちますので、
今回被災しなかった方も今後の備えのためにも是非一度読んでおくことをオススメします

さて幸いにもほとんど影響のなかった大曽根では通常通り様々な生き物が入荷しています。

リチャードソンジリス
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大きな目と小さなおみみがチャーミングなリチャードソンジリス
ふわふわの短毛が撫で心地バツグンな生後三ヶ月。
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プレーリードッグに似ていますが小さいぶん気性の個体差が激しく、
神経質な個体では馴らすのに時間が掛かる場合もあるのですが、
この子はその心配はゼロでよさそうです。
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初対面で思いっきりモフらせるどころか入荷直後に腹を出して寝る豪胆さ。
最近までカゴで飼育されていたようで少し鼻に擦れたカサブタがありますが、
治るにつれて毛も生えそろっていくことでしょう。
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クレステッドゲッコー(♀)
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巷で見かける可愛いベビー達が目指している数年先の完成型です。
もちろん幼気な愛らしさも捨て難いですがやはりクレスの魅力は、
この色柄手触り重量感が完全に発揮されたアダルトサイズにこそあると思います。
クレステッドゲッコーのアダルトはオスの流通が多いので、
繁殖を目指す場合も是非押さえておきたいところです。

ヒョウモントカゲモドキ
今回はちょっと変わった血筋のベビーたちがやって来ました。
長い名前も重要ですが、見た目の直感でお迎えするのももちろんアリです。

サイクスエメリンクロスブルースポットhetラプター
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スーパーハイポタンジェリンジャイアントhetソーラーエクリプス
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ハロウィンマスクタンジェリンW&Yエクリプスhetレーダー
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W&Yスーパーハイポタンジェリンジャイアントhetレーダー
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ニシアフリカトカゲモドキ(アプリコットアルビノhetキャラメル・♀)
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フルーツとホイップクリームのデザートを思わせる配色のアプリコットアルビノ
手の平いっぱいにもっちりと広がる立派なメスです。

エジプトトゲオアガマ(ベビー)
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ふわふわのわらびもちのようなエジプトベビーが入荷しました。
幼体斑もくっきりで指乗りサイズの赤ちゃんですが、
入荷直後に給水するや否や走り出してバスキングスポットを奪い合い、
こんがり暖まったら即行を啄みはじめるという鈍感もとい頑健さを見せてくれました。
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フトアゴヒゲトカゲ(トランスイエロー・♂)
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透き通る黄色も鮮やかなトランスイエロー
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レッド人気に押されてかイエロー系は流通が少なめなので、
探している人も多いと思います。

フトアゴヒゲトカゲ(オレンジ・♀)
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こちらも鮮やかなカラーが目を惹くオレンジのメス。
穏やかながら堂々とした性格で同居にも向いていそうな個体です。
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モトイカブトトカゲ(Pr)
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しっかり飼い込みの安心モトイペア。
飼い方扱い方はアカメカブトと同様で、
アカメ部分がない分シックで野性味ある外見となっています。
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ブラジルレインボーボア(♂・♀)
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手の平にすっぽりおさまる小さなブラニジベビーズ。
成長と共に増していくレインボーホログラムが魅力的な種です。
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オスメスとも複数在庫がありますので、
お気に入りの個体でペアを組むこともできちゃいます
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アラブギリシャリクガメ
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色サイズ共にお饅頭チックな小さめアラブ
模様濃いめと模様淡めで揃えてみました。

ヒガシヘルマンリクガメ
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Mazuriリクガメフードで成長線を綺麗に伸ばしたヒガシヘルマン
このまま甲羅のしっとり感を保ちつつフードのみで育てれば、
綺麗に膨らんでつるっと丸い完成型へと育ってくれそうです。

アカアシガメ(チェリーヘッド)
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そろそろ片手で持つのが厳しくなりつつあるがっしりサイズのアカアシガメ
カラーリング的にも木影のある所に棲息していそうなタイプですし、
ベビーの頃はちょっと気が弱いようなイメージもあるアカアシですが、
この個体はその片鱗すらなく人間に向かって突撃かましてを要求し、
皿までなめるように食い尽くすめちゃくちゃ陽気な南米野郎です。

クサガメ(国内CB)
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イシガメに次いで日本の原風景に馴染むリーブスクサガメ
ほっぺの黄色いラインが鮮やかな可愛いベビーズですが、
オスは老成して美しく黒化するのが、メスは立派に巨頭化するのが楽しみな、
ずっと先まで末長く味わえるカメです。

ブランディングガメ(国内CB)
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成長線からじわっと放射模様が染み出してきたブランディングベビー
配合飼料にしっかり餌付いて毎日毎日成長が窺える頑健な兄弟です。

キボシヌマガメ(国内CB)
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ちまちまと泳ぎ回る摘まめるサイズのキボシヌマガメベビー
もちろんこちらもしっかり餌付き済みです

キボシイシガメ
ベビー期を脱してまだまだこれから育てたい安心サイズ
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黒々とした地色にそっと飾られたスポット、
首元や前脚のオレンジ色も綺麗に映える、
成体になっても小振りに収まるところもポイントな愛されキャラです。

フトマユチズガメ
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その名の通り燦然と輝く眉毛がコミカルなフトマユチズガメ
この分かり易く可愛い顔が個人的に一番好きなカメで、
血筋によっても眉毛の太さやラインが変わってくるので愛着もひとしおといったかんじです。

アマゾンドロガメ(Pr)
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暗い甲羅から出てくる黄色い横顔がまぶしいサソリの基亜種アマゾン
地味系が多いドロガメ属ですがこんなに綺麗な最大種もいるのです。

ナスタカエルガメ
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甲羅も平たく頭も平たいガイアナカエルガメ
まだまだ可愛くいい感じの名刺サイズ。
既に配合飼料にしっかりと餌付いており、
大きな口でフードをばふばふ吸い込む頼もしいチビナスタです。

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by herptilelovers | 2018-09-08 00:10 | 新着情報
こんにちは中山です。
暑くて熱くて忙しかった八月もようやく終わり、長かったような短かったような…
夏休みに関しては今年は土日があるので三日から始業式のところが多いのかもしれません。
九月中はまだ暑い日が続くと思われますが、冷え始めるとあっという間に冬が来てしまうので、
ヒーターやサーモスタットなど生体の冬支度は九月の内に済ませてしまいましょう。

さて今回のブログはここ数回に引き続きヘビの入荷が多めとなっています。
この夏に生まれたベビーから飼い込みのアダルトまで、
ちょっとマイナーなヘビまでよりどりみどりです。

サバンナモニター(M)
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片腕にぴったり乗っかる全長60センチくらいのヤングサイズ
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春先にまみえるベビーを見ながらみんなが夢見る、
あのベタ慣れの「サバモニちゃん」がここにあります。
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現在若干お肉が付き気味ですがまだまだ成長期なので、
成長を止めないように上手く絞ってガッチリとナイスバルクなフルアダルトを目指して行きましょう。

ニシアフリカトカゲモドキ(♂)
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手の平いっぱいのどっしり体型ワイルドニシアフ
中央の白線が入らないタイプのノーマル、再生尾です。

スタンディングヒルヤモリ(国内CBベビー)
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今年も来ましたスタンディンギー
かのグランディスに並ぶ大型ヒルヤモリで、
小型種に比べずっしりおっとりしているところが魅力的。
幼少期の赤い斑模様から大人になるにつれて、
メタリックなブルーグリーンのグラデーションへと変化していきます。

ハイナントカゲモドキ(国内CB・♂)
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先週のワイルドペアに引き続き元気いっぱいの飼い込みハイナン
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この二匹がベビーだったころにしばらく面倒を見たことがあるのですが、
二匹とも何事もなく健やかにすくすくと育った結果、
当時白かった帯模様が黄色く鮮やかに発色してくれました。

バワンリントカゲモドキ(Pr)
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その名に中国の地名覇王嶺を冠したバワンリンペア
ゴニの中でもかなりレアな種類です。
こちらもしっかり飼い込まれている嬉しい掘り出し物!
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メスは既に産卵もしている準備万端のペアです。

ローソンアゴヒゲトカゲ
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ミニチュアフトアゴ的なポジションで親しまれているローソン
飼育環境やハンドリングの容易さなどよく似たキャラクターでありながら、
丸っこい顔立ちや淡めの色彩など特有の愛らしさもたっぷり詰まっています。
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コーンスネーク
先週に引き続きまたまた沢山のコーンがやってきました。
今週は淡色系のモルフが多く入荷しています。

ハイポラベンダー(♂)
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ウルトラメルアネリモトレー(♂)
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アマレット(♂)
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オパールモトレー(♂)
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ラヴァ(♀)
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コーラルゴースト(♀)
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クスシへビ(アザンティック・♀)
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アスクレピオスの杖に巻き付く逸話のある薬師蛇。
アザンティックになったことでくりっとした黒目になり、
より愛らしい顔立ちになりました。

イタリアクスシヘビ(♂)
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かつてはクスシの亜種扱いだったイタリアクスシ
シマヘビっぽい柄と赤目、アオダイショウっぽい顔の造形と、
イタリアのヘビながら懐かしさを覚えるような風貌をしています。

ハシゴヘビ(フランス産・♂)
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梯子の横木部分がほんのり残るお年頃のイエロータイプ
幼少期のハシゴ模様がストライプになっていくことを惜しむ気持ちもありますが、
むしろ巨大に育ったその時にこそ尖った顔がいかつく映えるのが楽しみなヘビなのです。

トランスペコスラットスネーク(アルビノ・♀)
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その色彩を見た時にちょっとマンゴーラッシーを連想してしまったアルビノペコス
サバクナメラの和名が良く似合う渋格好いい金属色から一転、
フルーティーな印象すら受ける可愛らしいカラーリングになりました。

ベアードラットスネーク(テキサス・♀)
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成長するにつれて増していく金属光沢が美しいスナゴナメラ
メタリックな銀色と端々のオレンジ色が綺麗なテキサスタイプです。

グロッシースネーク(♂)
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キラキラ輝く粒感が艶やかなグロッシースネーク
色彩はあっさりしたサンドベージュですが、
他に無いつややかな手触りはまさしくエレガンス。

アカマダラ(♀)
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黒い縞と暗赤色のいかつい印象に違わず、
アカマダラらしいポーズの中国産。

こちらは脱皮したてでつやつやの対馬産。
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対馬の個体群はアカマダラの中でもより地の赤色が鮮やかだと言われています。

サキシママダラ(♂)
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アカマダラの日本固有亜種にあたるサキシママダラ
赤味を抑えたカラーリングが特徴的です。

アオダイショウ
こちらは採取地の判明しているワイルドアオダイショウ
種子島産(♂)
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種子島産独特の色合いの片鱗を覗かせ始めたお年頃です。

パターンレス(京都産・♀)
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がっしり育っているので繁殖はもちろん、
落ち着いて大人しいのでペットとしても優秀な個体です。

セントラルパイソン(国内CB)
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日本国内で今年繁殖に成功したセントラルパイソン
まだまだ餌付いたばかりですが既にほんのりと赤味が感じられ、
大きく鮮やかに育つ日が楽しみです。

ファイアサラマンダー
黒地に黄色い斑点がスタンダードな基亜種マダラファイア
真っ黒で大きな目がよく目立つ顔立ちをしています。
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極端な暑さ(30度後半など)と湿らせすぎに気を付ければそう難しくない陸棲有尾類です。

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by herptilelovers | 2018-09-01 01:28 | 新着情報