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こんにちは中山です。
そろそろ秋の気配が朝晩に見えてくる頃です。
ヒーターの要らない季節に飼いだしたペットたちには、
忘れずに暖房の用意をしてあげましょう。早めが肝心です。

さて夏の盛りは過ぎましたが真夏のベビーシリーズ第三弾
(ちなみにまだまだ続きます)
店内のいたる所でちまちまと動き回る様々なベビー達、
ちんまりした体とパワフルな仕草に日々心を奪われています。

今日ご紹介するのはハッチしたてのボールパイソン
モハベゴーストのオスとバターのメスを掛け合わせ、
6月18日に産卵してから待つこと二ヶ月。
そこからソワソワと待つことさらに一週間。
先週の日、月、火に次々と産まれました
幸いどの卵もきちんと孵り、
小さな頭がにょこにょこと出入りする姿にホッとしました。
どれも綺麗にからっぽです。
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産まれたのは六頭、モルフはモハベ、バター、ブルーアイリューシです。

モハベ
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小さい体でボールパイソンの名の通りの丸まり体勢のモハベ
てのひらにころんと乗ってしまう小ささですが力は案外強く、
撮影のために出てきてもらおうと軽く引っ張ったくらいではびくともしません。

バター
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ほんのり淡色のバター
すっかり脱皮前のくすんだ色になっています。
もうじき産まれて初めての脱皮をしたら餌を食べ始めることでしょう。

ブルーアイリューシスティック
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しっとりと透明感のある桃色の幼蛇。成長すれば美しい白ヘビになります。
上から見た時に両眼が透けて青く見える所が名前の由来です。

この愛らしい産まれたてサイズでも最初の給餌からもうファジーを呑めるそうで、
丈夫で大人しくモルフも豊富、そしてこの飼い易さもやはり不動の人気種
一時の熱狂的なブームは去ってもこのヘビの魅力は変わりません
もう少ししたら皆様の下にお届けできることでしょう。

本日ご紹介したボールパイソンについてのご注文・お問い合わせはお電話かメールにて!
お待ちしております。

Tel:052-784-7747
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by herptilelovers | 2014-08-31 20:06
こんにちは村井です。
今回の村井ブログは当店には切っても切り離せない存在のカメ。
ミズガメのみで一部屋埋まってしまうほど豊富な在庫数の中でも、
今僕がもっとも気になっているのがヘビクビガメ科です!!
そんな(僕的に)激熱なヘビクビガメの中から2種ご紹介します。

初めはジーベンロックナガクビガメです!
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学名はMacrochelodina rugosa
そして英名がNorthern Australian Snake-necked turtle!
英名が長すぎる…今まで見た中で断トツで長いかもしれません。
最大甲長は30センチ前後で、
背甲は細長い卵形で暗褐色から黒色をしています。
チリメンナガクビガメとよく似ていて腹甲が股甲板付近で細くならないのがジーベンとされていますが、
その差は不明瞭でひと目見て分かる違いはほとんどありません。
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当店では本種のヨーロッパCBを3匹在庫していて
1匹はフードをしっかり食べており
あと2匹はトレーニング中ではあるもののフードに興味を示しています。
なので近いうちにフード中心の食生活になることでしょう。
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またジーベンにはありがちな多甲板などもなく
完璧を追い求めるお客様にも満足していただけることでしょう。
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一昔前はありきたりなカメと言われていましたが、
現在ではあまり流通しておらず貴重なカメになりつつあります。
今一度初心に帰ってジーベンを飼育してみてはいかがですか?

お次はクロハラヘビクビガメです!
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学名はAcanthochelys spixii
英名がBlack Spiny-necked Swamp turtle…
ヘビクビガメ科って英名凄い長いんですね…

クロハラは最大甲長が14~15センチ前後とトゲヘビクビガメ属中最小でありながら、
甲高は最も高く分厚いと言う色々1番なカメです。
そしてクロハラと言えば頸部の背面に刺状突起が密集しているのも特徴的です。
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近頃はベビーの流通が多くクロハラ独特の刺状突起は目立ちにくいのですが、
当店の個体は既に安心サイズまで成長していてクロハラの特徴が出ており、
かつ甲羅はガッチリとしていて硬くまだまだ成長段階なので、更なるサイズアップも可能です。
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ベビーのクロハラはフードに餌付きにくい印象がありますが、
そんなことはお構いなしにバッチリフードを食べてくれます
是非ご家庭で首の長すぎるカメを堪能してみて下さい!

本日ご紹介したジーベン、クロハラについてのご注文・お問い合わせはお電話かメールにて!
お待ちしております。

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by herptilelovers | 2014-08-30 00:17 | 新着情報
こんにちは中山です。
ここ数日名古屋では雨が続いていますが皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日のブログは前回に引き続き元気いっぱいの子ガメ達です。
今回はリクガメ編ということでリクガメフードをがぶがぶ食べている、
餌食いバツグンの三種をご紹介致します。

インドホシガメ
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今も昔も人気が高い、綺麗な模様のインドホシガメです。
最初の状態によっては初心者には少し飼育が難しいと言われていましたが、
餌を持って近寄るだけで全員が目を光らせてトコトコと走り寄り、
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手前のガラスに群がってこつんこつんと餌を催促してくる姿は文句なしのコンディション
初めてリクガメを飼う人にもオススメできる元気っぷりです。
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ほっぺにごはんをくっつけてご満悦。

ロシアリクガメ
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食欲旺盛!
シャッタースピードが追い付かないほど躍動感にあふれる写真が撮れました。
くりくり黒目がキュートなロシアリクガメ。
ホルスフィールドリクガメ、ヨツユビリクガメとも呼ばれています。
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名前にロシアとついてはいても小さいうちはまだ寒さに強くないので、
寒い時季にはキチンと保温してあげて下さい。
他の二種に比べやや平たい甲羅を、
四肢でしっかり持ち上げながらフードに向かってぐいぐい突進してきます。

ヘルマンリクガメ
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黄色いほっぺのヘルマンリクガメ。
元はヨーロッパに棲んでいるカメなので日本の気候に合うのでしょう、
とても丈夫で初心者にも飼い易いと言われています。
この子たちも争うように餌に食らい付いて元気いっぱい!
トコトコ… \ごはん?ごはん?/
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\わーーい!ごはん!!/
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元気いっぱいの子ガメ達は、
お腹いっぱいになるとすぐ眠くなるようです。
暖かいライトの下で仲良くスヤスヤ…
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食べ終わってそのままぐぅ…
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本日ご紹介したリクガメベイビーズについてのご注文・お問い合わせはお電話かメールにて!
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by herptilelovers | 2014-08-24 20:35
こんにちは新人の村井です。
今回の村井ブログはいつもと趣向を変えたトカゲ特集!しかも2匹同時!!
オーストラリアを原産とする抱きトカゲの有力候補
フトアゴヒゲトカゲと、カニンガムイワトカゲをピックアップしてみました。

まずはじめはフトアゴヒゲトカゲ(S)です!
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ではではおさらいコーナーから。
和名はフトアゴヒゲトカゲ
学名はPogona vitticepsです。
最大全長は40センチ前後で、
名前の由来通りアゴヒゲ状の鱗房があるのが特徴的ですよね。

品種はハイポトランスレザーです。
組み合わせはハイポメラニスティックトランスルーセント
そしてレザーバックと3つの品種がコンボになっています。
この個体はタオレンジストライプがくっきりと分かれていて、
明るい色彩、華やかな模様がさながら一人カーニバル状態です。
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僕はいつも動物の目を注視するのですが、
この個体はトランスらしからぬリングアイのため、可愛らしさを出しつつも、
角度によっては凛々しい表情をするので見ていて飽きません。
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なんと言っても一度ハンドリングすると、
ほとんど乗りっぱなしで目まで閉じてくつろいでしまう人懐っこさ!
ぜひ一度あなたの手の上でこの癒しを体験してみて下さい!!
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お次はカニンガムイワトカゲ(国内CBベビー)です!
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和名はカニンガムイワトカゲ、
学名はEgernia cunninghamiです。
最大全長は30~50センチで体表には短い刺状の突起が付いた鱗が並んでおります。
自然では岩場に生息し、岩の隙間を住み家としているためイワトカゲと呼ばれております。
本種は10頭以上で共同生活をしているため多頭飼育することもできます。

当店ではこの3匹を同じケージで飼育していますが、
これと言った喧嘩など無く仲良くしています。
なので1匹に集中して飼うのも良し
また一気に3匹飼って大自然に息づくさまを再現してみるのも一興でしょう。
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やはり三者三様と言う言葉があるように、
3匹の性格は違いがあり、ある子は落ち着いていて素直にハンドリングさせてくれたり、
またある子は元気いっぱいで走り回ってなかなか手の上で落ち着かなかったりしますが、
ベビーの時から根気強く人慣れさせていけば、
ゆくゆくはしっかりとハンドリングできるようになるので、
3匹同時ハンドリングも夢ではありません!
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今回は数ある兄弟の中から頭と目が赤味を帯びている個体をセレクト、
将来どのように成長してくれるのかも見物ですね。
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そして全員フードを食べてくれるので、
活餌が苦手な方でも安心して飼育できるでしょう。

本日ご紹介したフトアゴとカニンガムについてのご注文・お問い合わせはお電話かメールにて!
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by herptilelovers | 2014-08-22 00:24 | 新着情報
こんにちは中山です。
暦の上ではも盛りを過ぎつつあるはずですがまだまだ暑い日が続きます。
人間はへばってしまいそうですが、
暑さの中で元気いっぱいな生き物たちを見ていると、
そんなエネルギーをお裾分けしてもらえたような気分になりますね。

静岡のイベント終了後、
店内には続々とミズガメの小さな子どもたちが入荷しています。
本日はその一部をご紹介します。

オオアタマヒメニオイガメ
お客さんが繁殖したベビーが一匹のみですが到着しました。
大きくならない、飼い易いカメの代名詞です。
\がおー!/(笑)
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ホオアカドロガメ
その名の通り赤いほっぺが特徴。
手の平に乗せるとすぐに走り出してしまう元気っぷり。
なので写真では指に挟まれています…
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サルヴィンオオニオイガメ
先日ホームページに出た瞬間売れてしまったグァテマラ産の兄弟分。
あの時買い逃してしまった方、チャンスです
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キバラガメ
鮮やかな黄色が眩しいキバラベビー。
小さくても2段重ねで甲羅干し。
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トウブニシキガメ
綺麗な赤い脇腹とくっきりした顔の模様がかっこいい!
よくあるふにゃふにゃベビーではなく、甲羅がパンパンに膨れ上がって状態最高。
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ニシキマゲクビガメ
お腹の赤が綺麗なニシキマゲクビ
甲羅の縁がしっかり色付いた元気なちびっ子がいっぱいいます。
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トゲスッポン
店長一押し、スッポン界屈指の美麗小型種、だそうです。
スイカの断面みたいな甲羅の模様がどのように変化していくのか楽しみです。
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これ以外にもお店の中ではたくさんの仔ガメ達が、
今日も元気に短い手足を使ってじたばた泳いでいます。
カメ屋敷と呼ばれても仕方のない当店に、涼みに来てみてはいかがでしょうか。

本日ご紹介したミズガメベイビーズについてのご注文・お問い合わせはお電話かメールにて!
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by herptilelovers | 2014-08-16 21:29 | 新着情報
こんにちは新人の村井です。
今回の村井ブログの主人公は前回に引き続きヘビです。

どの生体かと言うと先日ケージレイアウトをした、マクロットパイソンです!!
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なぜ僕がここまでマクロッティを紹介しているのか、
それはボールパイソンの次に飼ってみたいからです。
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まずは恒例にしていこうかと画策中の簡単なおさらいコーナーから。
正式な和名はマクロットニシキヘビ、
英名はMacklot's Pythonです。
そして学名はLiasis mackloti macklotiなんですね。
僕がマクロッティと言うのはこの学名から来ているのです。
響きが可愛くありませんか?「マクロッティ」…

別名として「インドネシアンウォーターパイソン」と呼ばれることもあり、
その名の通りインドネシアの水辺を好んで生息しています。
最大全長は約250センチ!
やはり自分の身長を優に超えてくる生体はいいですね!!
おさらいはここまでにしておいて、
当店のマクロッティをご紹介いたします。
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当店の個体はおよそ2メートルと言う、店の中で二番目に大きい個体です。

僕の特に好きな所は目です。
この完璧な猫目!
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猫好きな僕としては丸すぎず細すぎず丁度いいラグビーボール型の瞳が、
とても良いですね!!

そして一見薄茶色のような灰色のようなくすんだ鱗をしている様ですが、
光が当たると虹色の光沢が浮かび上がるのです
初めて虹色に輝くヘビを見たので一気に虜になりました。
この光沢は一度手に取って見て頂きたいものです。
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何と言ってもマクロッティには珍しく、
とても人懐こく穏やかなので今まで凶暴なイメージをお持ちの方や、
初めてヘビをハンドリングする人にも安心です!!
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また、当店の個体は置き餌でもしっかり食べてくれるので、
忙しい時でも楽々です。

本日ご紹介したマクロットパイソン(XL・♂)についてのご注文・お問い合わせはお電話かメールにて!
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by herptilelovers | 2014-08-14 21:43 | 新着情報
こんにちは新人の村井です。
早速ですが、冒頭で少しコマーシャルを。
昨年夏のヒョウモントカゲモドキを皮切りに、
絶賛好評中の爬虫類・両生類フォトガイドシリーズ
今回は待望のリクガメ、意外としっかりまとまった書籍が見つからないという声も多く、
当店としても非常に喜ばしい一冊です。
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特に嬉しいのは個体差の激しい種類が膨大な写真点数により紹介されていること
文章の解説を見ても分かり難かった各々の特徴が、
ビジュアル的に理解を深められるという点は大きいと思います。
是非店頭でお手に取って見て下さい。

今回は店内のプチリニューアルをご紹介致します!!
テーマは「スッキリ」「コンパクト」!
そしてこちらがプチリニューアル致しました、New Herptile Loversです!
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どうですかこのスッキリ感、広々とした天井
やはり上の方に物が無いと解放感が増しますね。

そして今回はケージのレイアウトを僕が手掛けることになりました。
まず一つ目がエメラルドツリーモニターのケージです。
前のケージではペアには少し窮屈そうでバスキングも満足にできていませんでした。
そして今回の引っ越し先がこちらです。
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どうですかこのゆったり空間!
ペアにはちょうど良い広さ、二匹同時でもしっかりバスキングできる流木
このレイアウトは思った通りにエメツリが動いてくれているので、
僕的にはとても満足でした。

二つ目がマクロットパイソンのケージです。
引っ越す前はプラケースにすし詰め状態でマクロッティにも申し訳なくて、
お客様にもマクロッティの大きさや風格をお伝えすることができなかったので、
大きさや生態環境をお伝えできるようにこのようなレイアウトにしました。
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やはり樹上性の特徴を生かせるように巻き付いて登れる木を設置し、
こちらも思惑通り枝流木をフル活用していて、中々の見応えがあります。
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最後はコースタルカーペットパイソンのケージです。
こちらも巨体に不釣り合いなケージで飼育していたので、
同じ樹上性で同等の体格を持つマクロッティのケージに近いレイアウトにしました。
それがこちらなのですがあまり木には登りません。
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カーペットパイソン自体が巨体故に登らないのか、
はたまた木が低すぎるのか…疑問は尽きません。

今回初めてケージのレイアウトを担当しましたが、
やはり知識不足を痛感しますね。
ですがレイアウトの楽しさを知ることができたので、
皆様のオススメレイアウト法を教えて下さい!!

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by herptilelovers | 2014-08-11 22:11 | お知らせ
先週土日に開催されたジャパンレプタイルズショー2014
略してJRSから帰ってまいりました中山です。
両日とも沢山の方にご来場いただきありがとうございました。
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今回は子ガメやヒョウモントカゲモドキなどの小さな生体だけでなく、
若いモニターやアオジタトカゲなどの少し大きな子達も連れての参戦となりました。
会場では大きなトゲオイグアナが看板として鎮座しており、
沢山のお客様に「大きい!」「カッコイイね!」などなど可愛がっていただきました。
本人ももらったフードをもしゃもしゃ食べつつ、
まんざらでもない様子でのんびりと座っていました.
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ちょうどイベント初日の朝に脱皮した、
特大カーペットパイソンの抜け殻も折角なので飾らせてもらっていました。
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先日ブログで紹介させていただいたファンシーラット達も、
次々と新しい飼い主さんのおうちへと旅立って行きました。
可愛がってお世話をしていただけに少しさみしいような気もしますが、
今頃新しいおうちで幸せに暮らしていることでしょう。

次回出店するイベントは、
名古屋にて9月20日、21日開催予定のナゴヤレプタイルズワールド2014です。
また吹上ホールでお会いしましょう。

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by herptilelovers | 2014-08-08 21:23 | お知らせ